クラブ紹介

2020年1月1日

全ての人に「サッカー」と「夢・希望」を!

エスペランサは、CPサッカー(脳性まひ者7人制サッカー)の普及と強化を目指すチームです。

脳性麻痺、脳卒中、頭部外傷などで、手足に障がいのある選手7人で行うCPサッカーは、1984年から2016年まで、パラリンピックの種目でもあった国際的なパラスポーツのひとつです。

現在のエスペランサは、小学生から成人まで、幅広い年代の選手が所属し、サッカーを楽しみ、サッカーを通じて様々な経験をしながら、技術の向上を目指しています。

チーム名 ESPERANZA(エスペランサ)CP
チーム名の由来 スペイン語で「夢」「希望」「あきらめない想い」を意味する「ESPERANZA」 。障がいがあっても「夢」や「希望」を持ち、「あきらめない姿」を見せることで、多くの人の夢や希望になりたいと願いが込められています。
ホームタウン・活動拠点 神奈川県(川崎市・横浜市内のフットサルコート)
設立年 2002年
チームカラー エンジ
ユニフォーム  

 

 

チーム実績
  • CPサッカー全日本選手権大会優勝5回
     第 7回(2007)/第15回(2015)/第16回(2016)/第17回(2017)/第19回(2019)
  • 読売福祉文化賞受賞(2013年)
  • アダプテッドスポーツアワード2013受賞(’13)
  • 令和年度神奈川県スポーツ優秀選手表彰(’19)
SNSアカウント
@esp_fc
@esperanza.cp2002
@npo.esperanza 

 

Posted by esperanzacp